念願のバナナジュース🍌𓏸𓈒!!! これで200円は凄すぎます🍌 美味しい♡ #AZ #AZはやと #バナナジュース #バナナ #鹿児島 #霧島














中にあるバナナジュース屋さんは、大きなサイズが200円というお手頃価格で楽しめるのが嬉しいポイントです。外には名物の「しんこ団子」を販売するお店もあって、もちもちと柔らかい食感が絶品でした。
フルーツコーナーが充実していて、色とりどりの旬の果物がずらりと並んでいて見ているだけでも楽しかったです。




入口すぐのところに「バナナジュース屋さん」があって、なんとSサイズ100円・Lサイズ200円という破格のお値段。口コミでも大人気で、時間帯によっては行列ができるほどなんだとか。
飲んでみると、濃厚で甘みが強くて、完熟バナナをそのまま飲んでいるような感じ!冷たくてめちゃくちゃおいしかった〜✨ Lサイズでも200円って信じられない…!
霧島・隼人方面に行くなら絶対に飲んでほしい一杯です!






焼き鳥と、しんこ団子を買いました!








工業団地の造成工事に先立って行われた埋蔵文化財調査によって発見された遺跡で、縄文・弥生時代の竪穴住居、縄文時代の集石やおとし穴などの遺構、土器・石器・装身具などの遺物が多数発見され、縄文時代から中世までの複合遺跡であることが判明しました。
縄文時代の生活を体感・体験できる場として、遺跡の末長い保存と活用が期待されているスポットです。







上野原遺跡の重要文化財を中心に、鹿児島県内各地から見つかった土器や石器などの遺物を展示しています。館内には、上野原の縄文の世界をイメージした「縄文シアター」やジオラマ、映像資料などが揃い、楽しみながら学べるスペースが設けられています。標準見学時間は、シアターを含めて1時間程度です。
参考 : 展示館 – 鹿児島県上野原縄文の森




上野原の地層断面を直接観察できる地下式の建物です。国の重要文化財に指定された約8,600年前の土器や石器、約10,600年前の竪穴住居跡など、上野原遺跡の年代を示す根拠となった火山灰層の堆積の様子を、目の前で見ることができる貴重な施設です。
参考 : 地層観察館 – 鹿児島県上野原縄文の森






平成11年(1999年)に国指定史跡となった上野原遺跡第4工区の調査結果をもとに、竪穴住居をはじめ、調理用施設と考えられる集石遺構や連穴土坑など、約10,600年前のムラの様子を復元したエリアです。
参考 : 復元集落 – 鹿児島県上野原縄文の森







国指定史跡の上に建つ半地下ドーム型の建物で、上野原遺跡の遺構の一部が薬品処理を施されたまま保存されています。約10,600年前の竪穴住居跡や集石・土坑などを、発掘当時の姿そのままに見学できる貴重な施設です。
参考 : 遺跡保存館 – 鹿児島県上野原縄文の森



上野原遺跡は、錦江湾を望む縄文時代早期前葉(約10,600年前)の遺跡です。降下した軽石層の下から、2条の道筋に沿って52棟の竪穴住居跡を中心とした集落が確認され、調理施設と考えられる39基の集石遺構と16基の連穴土坑が住居群とともに有機的につながり、集落全体を構成しています。






体験エリアのひとつで、各種イベントや体験活動が楽しめる約1.5ヘクタールの広々とした芝生広場です。学校の遠足やご家族での行楽にぴったりのスポットで、ゴールデンウィークのイベントも開催されていて賑わっていました。
名物の「どんぐりうどん」もここでいただきましたが、自然に囲まれた広場で味わうとまた格別でした。ポテトも安くてたくさん入っていておいしかったです!




縄文人の食べ物・どんぐりを使ったどんぐりうどん😊 ほんのり茶色い麺は素朴な風味で意外と食べやすく、「これが9500年前の味か〜」とロマンを感じながら完食。
正直「くせがあって食べづらいかな?」と思っていたけど、いざ食べてみると全然そんなことなくて、麺はやわらかくてするっと食べやすい!






燻製屋GOFUKUさんが出店していました☕
注文したのはホットコーヒー。一口飲むと燻製の香りがふわっと広がって、酸味が少なくビターな味わいがたまらない一杯でした😊
こだわりコーヒーが飲めるとは思っていなかったので、いい意味でびっくり! イベント出店を見かけたらぜひ試してみてください✨




随時、体験活動を行っている施設で、土器作りや勾玉作り、火おこし体験などを通して、縄文時代をはじめとした昔の人々の暮らしについて楽しく学習できます。
参考 : 体験学習館 – 鹿児島県上野原縄文の森



鹿児島県から受託し、鹿児島県内全域における国の事業に伴う埋蔵文化財の記録・保存・調査を行い、その成果を「発掘調査報告書」としてまとめる仕事をしています。
参考 : 公益財団法人 鹿児島県文化振興財団 埋蔵文化財調査センター – 鹿児島県上野原縄文の森








御祭神である天津日高彦穂出見尊と豊玉比賣命が都として営まれた高千穂宮の正殿があった場所で、その跡をそのまま社殿として祀ったのが始まりとされ、鹿児島神宮の起源でもあります。和銅元年(708年)に鹿児島神宮が現在地へ遷り、その跡に社殿を造ったのが石體神社です。




石體神社は古くから安産成就の神様として篤く信仰されており、境内に積まれた丸石をお守りとして持ち帰ると、安産にご利益があると伝えられています。
参考 : 安産祈願(石體神社) - 鹿児島神宮







宮の杜ふれあい公園は、春に咲く梅の花が美しい公園です。かつてこの一帯には宮内小学校の梅園があり、現在も梅が植えられていて、例年2月頃の初午祭の少し前に花が咲きます。園内には芝生広場や東屋、ベンチが整備され、横を流れる宮内原用水路沿いの遊歩道は、隣接する石體神社から鹿児島神宮の境内へと続いていて、散歩を楽しむ市民の憩いの場となっています。
参考 : 宮の杜ふれあい公園 (宮内小学校梅園跡) | 観光スポット | 霧島市観光サイト Visit Kirishima

古事記に登場する海幸彦・山幸彦の神話の地で、山幸彦である天津日高彦穂出見尊と豊玉比売命を祭神とする神社です。創建は神代と伝えられ、境内は皇居高千穂宮の跡地にあたる、皇祖発祥の聖地とされています。
参考 : 鹿児島県霧島市|観光施設(隼人地区)

入口の鳥居の右の敷地内に卑弥呼像が設置されており、珍しい卑弥呼女王が祀られる神社として知られています。







卑弥呼神社は、鹿児島神宮の境内にある神社で、中国の史書『三国志』東夷伝に記された「魏志倭人伝」にちなんで創建されました。






鹿児島神宮の御神馬は、馬名「清嵐(せいらん)」。雄のサラブレッドで芦毛馬です。平成19年(2007年)1月28日生まれ、産地は北海道新ひだか町。御神馬奉納者はJRA日本中央競馬会で、平成30年(2018年)3月1日に奉納されました。




御門神社(みかどじんじゃ)は、鹿児島神宮の境内にある摂社で、社殿へと続く石段の麓、石橋の両脇に向き合うように2つの社が鎮座しています。




鹿児島神宮の境内にある建物のひとつで、社務所、隼人歴史民俗資料館などとともに境内施設として位置づけられています。




鹿児島神宮の御神木は、参道の途中にそびえ立つ樹齢約800年の大クスノキ。建久年間(1190〜1199年)に植樹されたと伝えられる、神宮を象徴する一本です。
参考 : 鹿児島神宮 | 観光スポット | 霧島市観光サイト Visit Kirishima



新車購入時や交通安全祈願のための「車の祓所」が設けられています。神職の方が祝詞を奏上した後、大幣(おおぬさ)で車をお祓いし、無事故・無災害を祈願してくれる場所です。


本殿前の玉垣下には「龍宮の亀石(りゅうぐうのかめいし)」と呼ばれる亀の形をした石があります。








社殿は宝暦5年(1755年)に藩主・島津重年の寄進により工事が始まり、翌宝暦6年、島津重豪の代に竣工しました。
本殿は桁行七間、梁間四間の入母屋造で、鹿児島県内最大、全国的にも屈指の規模を誇ります。檜皮葺の屋根は県内唯一のものです。本殿向拝の龍柱や勅使殿の龍の持送など、要所に配された彫刻には地方的特色が表れ、本殿の壁画や拝殿の天井絵、極彩色と漆塗りで仕上げられた建物はいずれも豪華で質が高く、全ての柱間寸法を統一しながら高低差を巧みに利用した一体的な建物配置も大きな特徴です。






鹿児島神宮の境内、本殿の右側横にある境内社のひとつで、隼風神社と並んで鎮座しています。御祭神は武内宿禰です。


鹿児島神宮の境内、本殿の右側横にある境内社のひとつです。御祭神は日本武尊です。


鹿児島神宮の境内にある摂社のひとつで、社殿の右側に鎮座しています。御祭神は大雀命、石姫命、荒田郎女、根鳥命の四柱で、社名の「四所」もこの祭神の数に由来しています。
参考 : 鹿児島神宮 摂社四所神社本殿 文化遺産オンライン



鹿児島神宮の境内社のひとつで、稲荷神社へと続く参道の途中、鳥居の向かって左側に鎮座しています。御祭神は息長帯比賣命、すなわち神功皇后です。




鹿児島神宮の境内社のひとつで、稲荷神社へと続く参道の途中、鳥居の向かって右側に鎮座しています。御祭神は大山祇命です。


鹿児島神宮の本殿裏から、奥にある稲荷神社へと続く長い朱塗りの参道です。その途中には手水舎があり、参拝者が手や口を清められるようになっています。現在は使われていない様子でした。









鹿児島神宮の境内末社のひとつで、本殿の背後にある参道を奥へと進んだ先、山の中に鎮座しています。御祭神は宇賀魂命、大宮賣命、猿田彦命の三柱です。